契約したプロブロードキャスティングプランのパッケージに含まれるのべ視聴時間を超えてしまった場合、それぞれのプランの超過料金が加算されます。

パッケージののべ視聴時間を使い切った後にプランを解約すると、超過料金は加算されませんがのべ視聴時間を超えた時点で配信に広告が入ります。

プロブロードキャスティングのプランは請求期間の終わり/次の請求期間のはじめに、自動的に更新されるよう設定されています。

ご利用のニーズにあったプランを選ぶのは不可欠です。配信に必要なのべ視聴時間をより正確に推定するために、のべ視聴時間のシュミレーションをご用意いたしました。このシュミレーションはアドフリープランのリストの下にあります。https://www.ustream.tv/platform/plans

(例:1月3日にプランに登録したとします。プランは申し込んだ瞬間から始まり、次の請求日は2月3日となり、その日に登録クレジットカードから次の請求額が引き落とされます。)

パッケージに含まれるのべ視聴時間を使い切った後でも、次のプランの更新することができます。その際、比例配分された金額が請求されます。

(例:1月3日にシンプルプランを契約し、1月15日にスタンダードプランにアップグレードしたとします。この際、シンプルプラン(¥9800)とスタンダード(¥98,000)の差額が請求されます。ですが、請求日はそのまま毎月3日となります。)

プランの解約は、こちらから。 

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