外部エンコーダーを使用してUstreamチャンネルを記録

リモートレコーダーは配信をマニュアルで記録するために使用されます。配信者がチャットやソーシャルストリームの機能にアクセスするため、また配信のロケーションを共有するためにも使用されます。

Ustreamアカウントにログイン。アカウントをお持ちでない方は新しく制作します。

ページ右上のユーザーアイコンをクリックし、ロドップダウンメニューからダッシュボードを選択します。

チャンネル設定より、設定したいチャンネルを選択。そのチャンネルのライブ配信設定をクリックします。

エンコーダー設定の欄の「設定」をクリックします。

リモートページが開きます。 RTMP URL と ストリームキーの情報が表示されます。現在設定中のチャンネルのXMLプロファイルのコピーがダウンロードできます。ページ一番下の「コンソール」からリモートコンソールを起動することができます。「リモートコンソールを起動」のボタンをクリックするとコンソールのポップアップページが開きます。

Ustreamリモートコンソール

Ustreamリモートコンソールを利用して配信のコントロールや、ライブ配信中に視聴者と対話ができます。「リモートコンソールを起動」をクリックしてこのパネルを開きます。

配信を記録する

録画開始ボタンをクリックし、チャンネルの記録を開始/終了します。

メニューの共有

この共有メニューはチャンネルへのリンクを取得、FacebookやTwitterでリンクを共有することができます。また、このボックスにメッセージを書き込み「共有」ボタンをクリックすると、Ustreamチャンネルの登録者にお知らせメールが送られます。

チャット

チャットタブを使って視聴者とのソーシャルストリームやチャットを管理します。

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